更年期障害① サブヘッド

45歳からの『思秋期』、こんなお悩みはありませんか?

これらの症状は、
女性ホルモンが原因だと
思われがちですが、
実は…
思秋期特有の
『ゆらぎ体質』
のせいかもしれません

女性のカラダは、人生で、
2回の大きな転換期があります。

1回目は、初潮を迎えた思春期。
2回目は、45歳前後の思秋期。

いずれもエネルギーバランスが
ダイナミックに切り替わるので、
心と体のバランスが
崩れやすくなります。

上記の症状は、思秋期特有の体質によるものです。

ゆらぎ体質による
心と体のアンバランスが
整っていくと…

  • ホットフラッシュで、仕事中、何度も手を休めなくてはならなかったが、仕事に集中できるようになった。
  • 真冬でも顔が真っ赤になるほど、のぼせていたけど、それが気にならなくなり、気分も上向きになった。
  • 一時は、外出もままならないほど体が重だるかったが、夜よく眠れるようになった。
  • ひどかっためまい症状が軽減し、電車移動の不安がなくなった。
  • イライラや落ち込みがなくなって、趣味を再開する意欲が湧いてきた。

つまり

以前のように、
自分の時間を楽しめる
ようになれます

思秋期特有の体質を踏まえて、バランスを整えることで、「ゆらぎ体質」は改善していきます。

ゆらぎ体質の特徴を理解してさえいれば、普段、何に気をつけて生活したらいいのか、迷うことがありません。

実際に、体質に沿った施術を受け、日常生活を適切に過ごすことで、元気だったころの体を取り戻せます。