吸入器が効かない『喘息』を克服する方法

当院における新型感染症の対策について

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漢方鍼灸・特別キャンペーン

※上記キャンペーンのご案内の詳細について、ページ中盤でご紹介しています。

院長ご挨拶&院内風景

※地域に根差す治療院になれるよう、2019年に、院名を「漢方鍼灸院 かわかみ吉祥堂。」から「漢方鍼灸院 大阪市てんま吉祥堂」に名称変更をしております。

医師からの推薦の声

私自身、内科医師でありながら、不規則な生活を続けていくうちに疲労で倒れたときがあり、西洋医学の治療によって体調がさらに悪化した経験があります。

そんな中、分子栄養学やキネシオロジーを通じて、自らの体調が良くなったことで、それらの探求をするようになりました。その探究の中で行き着いたのが、ブレイン・アップデート(BU)です。

テッカンさんとは、BUで一緒に学んだ仲間です。 BUでは、受講生が各自の学びを共有することが奨励されているのですが、テッカンさんは、受講生の中でも最も症例を投稿した数が多く、誰よりも熱心な印象を受けました。

その投稿内容から、その人その人に合わせた施術をしていく姿勢が伺い知れました。特に、本人が気づいていないような悩みや不安の真の要因を、潜在意識から上手に引き出されている様子が、投稿内容からもありありと伝わってきました。

テッカンさんのカウンセリングにおける、クライアントさんからの引き出す技術には目を見張るものがあります。

きっとどんな悩みや不安にも親身に寄り添いつつ、その人本来の輝きを取り戻させてくれるはずです。医師の私からも安心してお任せできる、BUのセラピスト兼鍼灸師です。1度、テッカンさんとお話しをしてみて下さい。

きっとこれまでの鍼灸やカウンセリングとは異なる結果が得られることでしょう。

篠原 岳さん/内科医師・医学博士

季節の変わり目…

喘息発作、この中に当てはまる症状はありませんか?

「深夜、発作が出たらどうしよう…」

「もう、吸入しても良くならない…」

「この息苦しさ、いつまで続くのだろう?」

私は、20代半ばから30代後半まで、喘息発作に最も苦しんでいたころ、毎年、夏から秋への季節の変わり目が恐怖でしかなく、こんな自問自答ばかりを繰り返していました。

幼少期から、30年近く、喘息発作で苦しんできた人生を送ってきた、そんな私でも、今では、お陰様で元気に過ごせるようになりました。

そこで、今、もしあなたが喘息でお悩みでしたら、お伺いしたいことがあります。

あなたの喘息の状態は、どれか当てはまりますか?

 

  • 苦し過ぎて、3~5歩ほどしか歩けない(歩行困難)
  • 喘鳴が激しすぎて話せない(会話困難)
  • 横になると苦しく、座ったまま夜を過ごす(起座呼吸)
  • 気道にへばりつく痰さえ取り除けたら楽になるのに
  • つばや鼻水が口・鼻から湧き出て止まらない

特に、こんなとき喘息発作が起きませんか?

  • 夜間~早朝にかけて、季節の変わり目など、
  • 食べ過ぎ、飲みすぎのとき
  • ストレスや疲れが溜まったとき
  • 風邪をひいたとき
  • 走ったり、激しい運動をしたあと

もし、上の喘息リストで、1つでも当てはまれば…

ひょっとして、あなたの喘息は、気管支拡張剤が効かないほど、きつい発作かもしれません。

なぜなら、上のリストは、私の中で、一番きつかった頃の発作時の特徴や状況を書き記したものだからです。

 

そんな喘息を治したいけど、今後、どうしたらいいのか分からない…でも、本当に解消したいと思っていれば、これからお伝えする内容はとても重要です。

なぜなら、あなたが喘息を克服するきっかけになるかもしれないからです。

 

その前に、これから、私の喘息が改善した経緯をご紹介します。

吉祥堂が選ばれる3つの強み

自律神経症状をはじめ、あらゆる病気・症状は、単に体だけの問題ではありません。

その人の考え方や気持ちの状態が、症状改善に大きく関与しています。

でも、「姿・形」は、鏡を通して見ないと確認できないように、思考・感情も、一度、自分から離(話)してみない限り、なかなか気づくことが困難です。

 

そこで、当院では、自律神経症状に至るまでの背景として、「思考・感情・行動」の現状を明確にしていくカウンセリングを行っています。

ご自身の現状が明確になることで、なんで「私は何度も同じ問題にぶちあたるのだろう?」といった、あなたの悩み・不安・心配事の本質が明確になります。

 

また、当院では、ご希望されている方のみ、潜在意識・無意識領域に投げかけていく、特別なカウンセリング方式を採用しております。

症状に紐づく潜在意識に働きかけて問診を行っている鍼灸院は、他にありません。

この特別なカウンセリングにより、それまでの人生で抑圧されてきた感情が解放され、より鍼灸治療が効果的になります。

初回のカウンセリングでは、60~90分時間を用意しています。

このカウンセリングで、あなたが病院では話したくても話せなかった、ご自身の症状に関する悩みをたくさん話してください。

当院が、あなたの病歴を整理して、これまでの人生でかかってきた病気・症状の因果関係(メカニズム)・体質を明確にします。

それにより、あなたの体質に合った対処法が分かるので、安心して日常生活を過ごしやすくなります。


※お体の状況によって、カウンセリング時間を短縮することがあります。

画像や血液検査では確かめられないような、症状の本当の原因は、あなたの体表面が教えてくれます。

そこで、ステップ1でのカウンセリングで得た情報を参考に、脈・舌・お腹・背中・手足のツボなど、あなたの体表面に現れている反応を確認(観察)します。

そのことで、より症状の因果関係がより明らかになり、症状カイゼンの道筋が見えてくるので、希望が湧いてきます。

①②で得た情報から、ツボに1本、(多くて3本ほど)刺します

 

1本鍼の3つの特徴

●ブサブサ刺さないので、体に余計な負担を与えません。

●鍼の作用を分散させず、一か所に集約させます。

●1本しか刺さないので、効いているか効いていないかが明確です。

 

この3つの特徴により、

1回あたりの、あなたの治る力の効率が、最大限に高まります。

だから、一晩寝たら、1日の疲れが回復しやすくなります。

その結果として、より施術効果が高まり、症状カイゼンへも近づきます。

吉祥堂の強み1

本当の鍼灸の価値
免疫力のバランス調整
を提供します

上記の3つのステップにより

あなたの免疫力バランスが改善されます。

 

日本には2万件近く鍼灸院があると言われている中、このような本格的な漢方(東洋)医学理論に基づいて、免疫バランスを整えられる鍼灸院は全国でわずか2%しかありません。

 

免疫力は下がり過ぎても、上がり過ぎても、自律神経が乱れる要因になり得ます。

つまり、免疫力は丁度いい塩梅のバランスが必要です。

こういった理由で、「免疫力UP」ではなく、免疫力のバランス調整を意識した鍼灸の施術を提供いたします。

あなたが当院で得られる5つのメリット

当院の鍼灸を受けることで、あなたは次の5つのメリットを得られます。

ご自身の体質を理解できると、日常、何に気を付ければいいかのか分かるので、それだけで安心して過ごせます。

そして、あなたの体質と関係の無い、ネット・TV・雑誌などの情報に踊らされないようになります。

その結果、無駄な「情報疲れ」も減ります。

鍼の施術を続けることで、本来の疲労回復力を取り戻せるようになります。

すなわち、「朝スッキリ起きられるカラダ」が手に入ります。

カラダ本来の疲労回復力が向上して、徐々にお体が立ち直ってくると、自然に笑顔になっていきます。

思考は、アタマ(脳)だけの活動ではありません。体の疲れをこまめに取っておくことで、脳の情報処理の低下を防げます。

だから、アタマの回転が落ちにくくなります。

結果として、疲労回復力があがっていくので、いつも「アタマ・ココロ・カラダ」がスッキリ!

だから、仕事・勉強など大事な場面で、あなた本来の能力を発揮して、成果を出しやすくなります。

痛み・不安・だるさ、何とかしたい…

自律神経症状でお困りのあなたにお得なお知らせ

10月22日(金)~10月24日(日)

\ ご予約の方に限り /

先着7名⇒7(10月22日現在)

10月24日までにご連絡いただければ、
ご予約日は10月31日まで対応可能です。

 

※お電話でのご予約の際、必ず『初回キャンペーンを見た』とお伝えください。

 

募集人数に達する前に、

今すぐのご予約を!

本気で自律神経症状を改善したい方限定

今回、下記の自律神経症状でお悩みの方を対象に、初見料を~80%OFFで受けられる機会を設けました。

先ほど、お伝えしましたように、ほとんどの自律神経症状でお悩みの方は、脳が過去のネガティブな経験に制限してしまっている状態、失敗脳に陥っています。

失敗脳から解放されると、漢方鍼灸がより効果が発揮しやすくなりますので、この機会をご利用ください。

【代表的な自律神経症状】
自律神経失調症、うつ病など精神疾患、PMS・更年期など婦人科疾患、喘息・アトピーなどアレルギー症状


その他の症状は、お気軽にお問い合わせください。

☆当日の流れ☆
「初回問診」の約1~1.5時間⇒30分の施術
⇒今後のご案内まで、約2~2.5時間を要します。

1日1名様限定


☆注意事項☆

自律神経症状は、1回で改善する症状ではないことをご了承ください。
本気で「症状をやめる!」と決められた方限定です。

院長 ごあいさつ

臨床20年
のべ7万人以上の施術実績

1本の鍼と整心過浄療法で、あなた本来の回復力を活性化します

ここで、改めて、ご挨拶と自己紹介をします。

【経歴】

川上 哲寛(かわかみ てっかん)

●早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業

●神奈川衛生学園専門学校卒業

2002年 北辰会現会長の藤本蓮風先生の下で学ぶために、単身で東京から大阪に移住

2009年 大阪市北区の天満にて「漢方鍼灸 かわかみ吉祥堂」開院

2019年 院名を「漢方鍼灸院 大阪市てんま吉祥堂」に変更

現在、世界中が社会不安に陥っています。

多くの方が、心の中に、不安が潜んでいるために、自律神経が乱れやすくなっています。


かつての私が、喘息で苦しんでいたとき、不安や恐れなどのストレス状態に陥っていました。

私は、幸い、鍼灸の師匠の治療、そして心理的アプローチで感情を味わい尽くすことで、心理的葛藤が解消し、喘息が起こらないようになりました。

 

そんな貴重な経験をしてきた私だからこそ果たせる、漢方鍼灸師としての役割があります。

それは、1本の鍼とブレイン・アップデート(人生の再決断療法)で

 

精神的葛藤を解消し、
その人本来の人生を取り戻す

 

そのお手伝いすることです。

 

もし、お体に関して不安なことがありましたら、まずは一度、当院にご相談ください。

私が、できるかぎりの対応をいたします。

 

 漢方鍼灸院 大阪市てんま吉祥堂
 院長 川上 哲寛

その喘息、未完了の感情がお腹に影響しているからかもしれません

誰でも、生きていると、ネガティブな出来事を経験したことがあると思います。そのとき「怒り」「悲しみ」「恐怖」といった感情を感じたかもしれません。

そういったネガティブな感情を感じ続けるのは苦しいので、ときに、無かったことにしたり、あるいは、気づかないフリをしていると、その後の人生、何かの拍子で、自律神経や内臓のはたらきにに悪影響を及ぼす場合があります。

事実、私自身がそうでした。

私の喘息改善ストーリー

虚弱体質だった幼少期

少しだけ、私自身の個人的な話をさせてください。幼少期から虚弱体質だった私は、「小児喘息・慢性鼻炎・過敏性腸症候群」、主にこの3つの自律神経症状に悩まされていました

 

ゼーゼー、ヒューヒュー、

もう無理…

 

幼児期は、しょっちゅう風邪をひき、熱を出しては、保育園を休んでいました。

小学校のときには、2泊3日の移動教室など、ちょっとしたイベント前、あるいは旅行中にでも、突然、喘息発作が起きる、こんなことが頻繁にありました。

そのため、毎週水曜日、自宅から40分ほどの、東京都中野坂の上の喘息専門の病院に、喘息予防のための吸入器を受けに、約2年間通い続ける。その空いた日に、慢性鼻炎の治療に耳鼻科に通う。

私は、そんな、呼吸器系がとても弱い少年時代を過ごしていました。

あの頃、お腹も弱かった…

呼吸器と共に弱かったのが、お腹がある消化器。しょっちゅう下痢をしていました。

実は、呼吸器と消化器は、ものすごく関係があります。

 

特に、消化器で困ったのが高校時代、私は、硬式野球部に所属していました。部での上下関係によるストレスが影響してか、練習中、お腹がすぐ痛くなり、トイレに駆け込んでいました。

「お~い、川上、川上はどこだ?」

と監督さんが私を呼び出す声を、トイレの中から何度聞いたことか…。

 

高校を卒業後、20代を過ぎてからも、外出中、トイレに駆け込むことが頻繁でした。お恥ずかしい話、途中で漏らしてしまうことも度々ありました。

吸入器が効かなくなった…

それでも、過敏性腸症候群より、一番悩まされたのが、喘息発作です。

喘息発作は、人生のその時々で、治まったり出たりの繰り返し。

その中でも、幼少期から10代より、更に苦しくなってきたのは、20代後半からです。その頃から、それまで頼りにしていた気管支拡張のための吸入器が、だんだん効かなくなってきました。

喘息発作がひどいときは、100m走を全力で20本走った後のような苦しさに見舞われます。そんな発作が深夜に出ると、一晩中、仰向けで寝てられません。

そんな状態で歩こうとすると、2,3歩で立ち止まり、一度手を膝について休む。それで、また歩こうとするも、

 

ゼーゼー、ヒューヒュー、

もう無理…

 

といったように、歩くのも非常に困難なほどの息苦しさでした。

二人の師との出会いで、ようやく喘息体質の克服へ

こんな喘息発作が、20代後半から30代後半まで度々続きました。

気管支拡張剤の効き目が無くなってから、他に何をしたらいいのか分かりません。深夜の発作は、恐怖でしかなく、本当にギブアップ状態でした。

 

でも、誤解しないでください。私は、ここまでの話を病弱自慢をしたくて書いている訳ではありません。そして同情を引きたくて書いているのでもありません。そんな必要は全くないのです。

なぜなら、私は、幸せなことに、鍼灸と漢方薬、二人の師に出会えたからです。

 

喘息発作や慢性鼻炎が出たり引っ込んだりしながらも、二人の師の施術と処方のおかげで、慢性鼻炎・過敏性腸症候群、そして念願だった喘息発作に苦しむことを克服することができました。

そうっか、オレ寂しかったんだ…

こうして、喘息が少しずつ改善していく過程で、自分自身の喘息の正体を掴むことができました。

それが、冒頭にお話ししました、『未完了の感情』です。私の場合、その感情は、「悲しみ」そして「寂しさ」でした。

 

東京で生まれた私は、2歳のときに、両親が離婚しました。2歳上の姉は母方に、私は父方に預けられることになりました。

ところが、父は育てる甲斐性がなく、当時、北海道に住んでいた祖母が上京して、祖母に育てられることになりました。

自分自身、もの心ついたころには、おばあちゃん子だったので、それ自体、当たり前で、普通に生活できていた「つもり」でした。

 

しかし、人生のその時々で、家族の光景に触れる機会があるたび、心のどこかで、「寂しさ」を感じていました。

その感情を感じないようにすればするほど、自分の本心が分からないものになってきました。

 

感情は英語で”emotion=ex(外へ)+motion(動かす)”と表されるように、本来、外に「エネルギー」として出すものです。

感情を感じずに、内に閉じ込めたままでいると、当然、内にエネルギーを溜め込んだままになってしまいます。

 

特に、そのエネルギーが溜まりやすい場所は、胸です。胸にエネルギーを溜め込み過ぎたことで、「息のしにくさ=生きにくさ」となり、その象徴として、喘息になったのでした。

そういったことに、徐々に気づくようになっていきながら、潜在意識に封印していた想いに向き合うようになりました。

 

取り組んだことといえば、難しいことでありません。

「あ~、あのとき、寂しかったんだな~」

と、ただ、その感情に気づき、認めてあげただけです。

 

その過程で、徐々に「悲しみ」で滞った負のエネルギーが消化(浄化)され、私の喘息が改善しました。

この経験を活かそうと決断したことによって、『人生の目的』が明確になり、喘息が「苦しみ」から、「プレゼント」に転化していきました。

「漢方鍼灸×ストーリー」の力で改善

ここまで、私の「喘息改善ストーリー」をお読みいただき、誠にありがとうございます。

自律神経症状は、単に、肉体面だけでなく、「思考・感情」などの精神面のトラブルによって起こり得ることが、ご理解いただけたでしょうか?

 

以上のような、私自身の喘息の経験が、今では、鍼灸師としての財産となって、喘息の施術に活かされています。

それは、きっと「気管支拡張が効かなくなって、何をしたらいいのか分からない」と喘息に苦しまれている方の力になると信じています。

当院では、漢方医学的な病気のメカニズムの追求を行いながら、症状の根底に流れる人生のストーリーという観点から症状改善に力を入れております。

通いやすくて、便利!

近くの駐車場

初回の流れ

初診時の流れ

医学博士からの推薦の声

私自身、内科医師でありながら、不規則な生活を続けていくうちに疲労で倒れたときがあり、西洋医学の治療によって体調がさらに悪化した経験があります。

そんな中、分子栄養学やキネシオロジーを通じて、自らの体調が良くなったことで、それらの探求をするようになりました。その探究の中で行き着いたのが、ブレイン・アップデート(BU)です。

テッカンさんとは、BUで一緒に学んだ仲間です。 BUでは、受講生が各自の学びを共有することが奨励されているのですが、テッカンさんは、受講生の中でも最も症例を投稿した数が多く、誰よりも熱心な印象を受けました。

その投稿内容から、その人その人に合わせた施術をしていく姿勢が伺い知れました。特に、本人が気づいていないような悩みや不安の真の要因を、潜在意識から上手に引き出されている様子が、投稿内容からもありありと伝わってきました。

テッカンさんのカウンセリングにおける、クライアントさんからの引き出す技術には目を見張るものがあります。

きっとどんな悩みや不安にも親身に寄り添いつつ、その人本来の輝きを取り戻させてくれるはずです。医師の私からも安心してお任せできる、BUのセラピスト兼鍼灸師です。1度、テッカンさんとお話しをしてみて下さい。

きっとこれまでの鍼灸やカウンセリングとは異なる結果が得られることでしょう。

篠原 岳さん/内科医師・医学博士

当院の鍼灸が向いている方・向いていない方

簡単に、当院の鍼灸が向いている方・向いていない方をまとめましたので、ご来院の参考になさってください。

こんな方は、当院の鍼灸が向いています

  • 症状を通じて、人生を見直し、本来の自分を取り戻したい
  • 症状のお悩みの程度が10段階中8以上と感じている方
  • 他の人とは違う、自分の症状の根本原因を知って、本気で症状改善に取り組みたい方
  • お薬に頼らず、自然治癒力で症状を改善したい方
  • やりたいことに挑戦し、本心から求める幸せを実現したい

こんな方は、当院の鍼灸は向いていません

  • 病気・症状の本質から目を背けたい方
  • 症状さえ無くなればいいという考えを持っている方
  • ご自身の体や人生に責任を持てない方
  • 1回や少ない回数で症状改善を希望される方
  • こちらの指示通り、来院されない方
  • 慰安・美容目的の鍼灸をご希望の方
  • 施術のやり方を指示する方

真剣に自律神経症状を改善したあなたへ

症状は、いわば、心と体、そして人生からのメッセージです。そこで、こんな想像をしてみてください。

 

今、このメッセージに耳を傾けることで、これからどんな未来が待っているでしょうか?

 

今、世界は、新型感染症によって、混迷の状態に陥っています。こんな時代だからこそ、ご自身の「生命力」を信じてください。

自律神経症状を良くするのは、今のあなたのご決断にかかっています。もし、数ある行動の選択肢の中から、当院を選んでいただけたら…

ふたたび明るく笑って過ごせるよ精一杯、サポートいたします。

 

では、ご縁を感じていただいた方からのご連絡を、お待ちしております。


漢方鍼灸院 大阪市てんま吉祥堂

院長 川上 哲寛

大丈夫!

あなたの「生命力」は天才です

ガマンしないでください。きっと、良くなりますよ!

スグに症状を良くしたければ…

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