PMS① サブヘッド 修正版

生理前、こんなお悩みはありませんか?

PMS症状
鎮痛剤やピルを飲んでも効かない…

PMS症状、本当の原因をご存じですか?

「今は、このお薬しか良くなりませんね…」

生理前でも、普通に明るく過ごしたくても、お医者さんにこのように言われてしまった。言われるままに、お薬を服用し続けるしかない、そんな経験をされている、PMSでお悩みの女性が多いかと思われます。

PMSには、下記に挙げるように、肉体面、精神面、様々な症状を伴います。

  • 周囲のちょっとした一言にイライラ・クヨクヨして情緒不安定になりやすい
  • 目の奥の疼き、締め付けるような頭痛が出る
  • 生理痛がきつ過ぎて、もだえ苦しむことがある
  • 生理中、体がだるく、外に遊びに行く気にもなれない
  • 肩凝り腰痛全身の筋肉が硬くなる感じがする
  • 便秘や下痢、食欲亢進、吐き気など胃腸のトラブルが出やすい
  • 日中とにかく眠たいが、夜は眠りにくい、というように睡眠のリズムがとれていない

鎮痛剤やピルは、症状を一時的に覆い隠すだけで、根本から治すためのお薬ではありません。

では、他に治す方法が無いのでしょうか?

いや、あります。

実際に、当院では、鍼と特別な問いかけで、こちらの患者さん方のように、様々なPMSをはじめとする婦人科症状が、良くなっています。