自律神経失調症①  リード (リスクリバーサル版)

数ある鍼灸院HPの中から当サイトを見つけていただき、誠にありがとうございます。

もし、今、あなたが自律神経失調症、うつ病など、心身共にどん底の状態を感じているとしたら、一番にお伝えしたいことがあります。

「あきらめないでください!必ず回復する方法はあります」

検査で原因が分からない症状、『感情』が影響しているかもしれません

まず、私の健康面に関するエピソードをご紹介します。

幼少期、虚弱体質だった私は、「小児喘息・慢性鼻炎・過敏性腸症候群」これらの自律神経が関係する症状に悩まされてました。これらの症状は、大人になってからも、出たり引っ込んだりしながら、継続していました。

中でも、最も苦しかった症状が、30歳を過ぎてからの喘息です。

ゼーゼー、ヒューヒュー、

もう無理…

 

20代まで、なんとか気管支拡張剤でしのげていました。

しかし、30代になってから、それが徐々に効果が無くなってきたのです。深夜の呼吸困難を伴う発作は、1,2歩歩いただけで、息切れで動けなくなるほどで、全く生きた心地がしなく、本当にギブアップ状態でした。

特に、喘息発作が出やすい秋は、就寝前、「いつ発作が出るだろうか」と怯えていました。

 

ここで、誤解しないでください。私は、病弱自慢をしたいために、このエピソードをご紹介しているのではありません。そんな必要はありません。

なぜなら、40歳を過ぎてから、あることをきっかけに、全く喘息が出ないようになったのです。

この体験を通じて、鍼灸のプロとして、ようやく自律神経失調症、うつ症状などメンタル系症状が改善するための、最も大切なことを掴みました。

それは、


生き埋めになった『感情』
肉体から解放すること


です。

 

生き埋めになった『感情』とは、人生でまだ完了していない『未消化の感情』です。

感情は英語で「エモーション」=e+motionと言います。”e”はエネルギー、“motion”は動きです。つまり、感情は、心の動的な反応であると同時に、エネルギーが内包されていることを意味します。

生き埋めになった『感情』は、無意識領域に沈んでいて、感じられません。しかし、許容量を超えるような出来事があると、火山が噴火するがごとく、暴発するほどの、エネルギーが蓄えられた感情です。

これほどの感情が溜まったままにしておくのは、体にとって、大きな制限や負担が掛かっています。

私の場合、『生き埋めの感情』は、幼少期の生い立ちに由来する「悲しみ」と「寂しさ」でした。

実は、私が2歳のとき、両親が離婚し、父方に引き取られるも、祖母に育てられました。そのためか、人間関係において、人から見放されるような扱いを受けたと受け止めてしまうと、数日間は、心がモヤモヤしがちでした

因みに、漢方医学では、「悲しみ」は、肺と密接に関与するとされています。

モヤモヤを感じないように、ごまかしてきたことが積み重なり、長年、肺に「悲しみ」のエネルギーを、生き埋めにしてしまったのでした。

 

『生き埋めの感情』は、
消化するまで、一生消えない


各種の潜在意識療法を通じて、このことを学び、ようやく自分自身の『生き埋めの感情』と向き合いました。

そして、40歳を過ぎ、鍼灸術と潜在意識療法の師匠の施術によって、「悲しみ」を消化させ、喘息をやめることができたのです。

 

そんな私は、現在、元気に鍼灸と潜在意識療法を融合した施術活動を行っています。

そこで、今回、自律神経失調症やメンタル症状で苦しまれている方に、私の経験や施術が少しでもお役に立てられたとの思い、「初回特別キャンペーン」を企画しました。期間限定のサービスですので、対象に該当される方は、どうぞこの機会をご利用ください。

さて、冒頭の「初回キャンペーン」の条件についてです…

「本当にやりたいことは何ですか?」

「症状があるために諦めてしまった。でも、本当は〇〇がやりたいそういったことを、私に3つ教えていただきますか?

あなたの本心から望む欲求は、生命にとっての大切な燃料です。

「改善する目的」が明確になると、本来の回復力を取り戻しやすくなります。

そういった意味で、あなたの本心からの欲求を私と共有していただくことが、今回の「初回キャンペーン」の適応条件とさせていただきました。

もし、初回施術に、ご満足いただかなければ、料金を全額返金することをお約束します。なので、当院にご来院するまでの時間以外、あなたにリスクは全くありません。

 

では、ここから、自律神経失調症、うつ病などのメンタル症状について、一般に知られていないお話について、ご紹介いたします。

病院に行ったけど、良くならなかった…

肉体症状

  • 寝付きが悪い・睡眠中何度も目覚める・早く目覚めるなどの睡眠障害
  • 朝から体が重だるく、いくら寝ても疲れが抜けないといった倦怠感
  • 頭痛・めまい・耳鳴りなどの頭部症状
  • 肩凝り・背部痛・腰痛などの痛み症状
  • 食欲不振・便秘・下痢・吐き気などの胃腸症状

精神症状

  • 不安障害:人と話す、人が多くいる場所に、強い苦痛を感じる
  • うつ症状:一日中気分が落ち込み、何をしても楽しくない
  • 適応障害:不安感が強く、涙もろくなったり、過剰に心配したりする
  • パニック障害:理由もなく、動悸やめまい、発汗、窒息感、吐き気がする
  • 双極性障害:ハイテンションで活動的な躁状態と、憂うつで無気力なうつ状態を繰り返す

これらの症状でお悩みでしたら、
私と「心と体が回復する方法」を
探求してみませんか?

「検査で異常を発見できず、他に原因が見当たりません」

と病院で言われて、

「どうすれば、この状態から抜け出せるの?」
「他に何かいい方法は無いの?」

と思い、ネット検索をした病院や整体院に通っても、一向に良くならない…

あなたは、ただ不安やストレスだけが募る毎日を過ごされているのかもしれません。


そんなメンタル系自律神経失調症の「真の回復方法」があります。

本当に真の回復方法なんてあるの?
もう少し話を聞いてください

「病院でも原因が分からないのに、なんで鍼灸師のあんたが分かるの?」と思われても、不思議ではありません。

しかし、生命に備わる原理原則に従えば、それが可能です。

実際に、当院では、その原理原則に従って、鍼灸の施術を行っているので、様々な自律神経の不調でお悩みの方が改善しています。

この原理原則について、後ほど詳しくお伝えしますので、まずは実際の患者さんの声をご覧ください。

 

事実、当院の施術を受けた方は

こんな↓改善をされています…